2011年01月29日

パインケーキ


本当はミリブロらしくL96のホップの弱さ対策に
甘口なまこ投入の記事をアップしようと思ったんですが、
まぁそのなんといいますか、先日の射撃会で
スコープマニアさんからゼロインの基礎を教えていただき
一宿一飯の恩義といいますかそんなこんながありまして
急遽プログラムを変更することとなりました。
先に謝っておきます。この度は誠に申し訳ありませんでした。

全3部構成なので残り1回こっきりです。
もうすぐジャンジャララ本来の「ほのぼの日記」に戻れるのです。

というわけでなんと超時空シン【チュドーン】さんが
新曲のプロモーションも兼ねて当ブログに遊びにきてくれました


R「はぁぁ!私ど、どどどうしよう。スゥー、落ち着け私。
   み、みなさんはじめまして☆ ラ【チュドーン】リーです」


JJ「いやー可愛らしいゲストさんですねぇ。どうもはじめましてJJです」


R「えっと、私思うんです。ここでゲストに呼ばれたのって
   なんだか場違いな気がして…あ、ごめんなさい、そのなんていうか」


JJ「いやいやなにをおっしゃいますか!皆さんずーっと
   【チュドーン】さんがいらっしゃるのを待っていたんですよ!」


R「そうなんですか?!私すっごくすっごく嬉しいです。
   だから一生懸命頑張ります!頑張れ私!」


JJ「いやぁはちきれんばかりの元気さにヤラレて
   私JJもがぜん気合が入ってまいりました。
    というわけでガンガン進めていきましょう!
     それでは【チュドーン】さん、タイトルコールどうぞ!」


R「食い占めてぇ!限度の果てまでぇぇぇぇ☆」


JJ「というわけでこのコーナーでは【チュドーン】さんに
   ありとあらゆるものを食してもらうコーナーでございます。
    そして今日のテーマはこちら!(ボックスを開けながら)」


R「わぁ!なんですかコレ!アイランド1ではみたいことないです。」


JJ「これはスコ…おっと、節分の時期に食べると縁起がよいといわれる
   「恵方巻」でして通称丸かぶり寿司とも呼ばれております。
    どうですか【チュドーン】さん?ファーストインプレッションは?」


R「その…なんていうか見たまんまなんですが
  …黒くて…太いですね。触ってみると弾力があります」


JJ「カチッ(ICレコーダーのマイクOFFの音)」


R「それでこの恵方巻を私が食べればいいんですね!
     かしこかしこのかしこまり~~~~~~ぱくっ」


R「女性ではなかなか食べづらいサイズですが頑張ってください。
  なんでも食べながら願いごとを言うと叶うそうですよ」


R「んふぉう、ふぉふぉふっふふぁふぃんふぁふふぁ
   ふぃっふぁふぇふぃふぁふぃふぁふふぉうふぃ
    っぱぁ!ごめんなさいちょっとアゴが…アウアウア」


JJ「カチッ(ICレコーダーのマイクOFFの音)」


R「仕切りなおしてもう一回!頑張れ私!ぱくっ」


JJ「おっと私としたことが大事なことを言い忘れてました!
  2011年の恵方は南南東なのでそちらを向いて食べてくださいね」


R「っぱぁ!かしこかしこのかしこまり~~~☆えーと
  こっちが東でこっちが南ということは…こっちの方角にむ…え、うそ…」


JJ「どうしましたか?」


R「南南東の方角にシェ【チュドーン】ルさんが木に縛られている!
   虚ろな目をしながら大きなブビンガの木に縛り付けられている!!
    私助けなきゃ!すいませんちょっと行ってきます!」


JJ「ガシッ)あっちは危ないよぅ。」


R「離してください(手を払いながら)!シェ【チュドーン】ルさー
   え!?なえっ!!きゃあああああああ!!?!!!ズボッ」


JJ「ハハハ、アンタ本当にナチュラルボーンドジっ娘☆なんだな
   オデが忠告してやったのにおからベースの落とし穴に
    自ら落ちるなんて、ビジネスで変態を演じてる人間には
     到底理解できない領域なんだろうなぁ」


R「くぅ…な、なんでこんな仕打ちをす…
   はっ!!シェ【チュドーン】ルさんは!?」


JJ「あんたのお呼びの方はコイツのことかい?
   PHASE10までカスタマイズされたこの女には
    なにをいっても無駄だよう。ベクトルの免振加工をしてるからなぁ
     まったくもってブレのない弾道を描いているよぅ、なぁ?」


S「ブツブツ山の傾面を登るためスイッチバック方式を
   とり入れてジグザグにブツブツ山の傾面を登るため
    スイッチバック方式をとり入れてジグザグにブツブツ」


R「シェ【チュドーン】ルさんが箱根登山鉄道の特徴を連呼している!
   だめぇ!!目を覚ましておねがっ!?!!ギュルルルル!!
    な、なにこ…お腹が…痛!!!!はぁああ!ふっ…ふぅ…!!」


JJ「ふぅ、さすがゼントラーディ人の血を引くクォーター。
   利尿作用がある濃縮カフェインを摂取しても作用するのに
    これだけ時間がかかるとは正直焦ったね。焦ったよ。」


R「ひ…ど!さっきの恵方…巻き、ちょっとコーヒーみたいな
  風味があるなって思っ!!!!ん!!ふぅ…ひどい…よ…JJさん…
   なんで私達がこんな!!はぁああ!ふっ…ふう!!」


JJ「アンタ優しいんだな、こんな仕打ちをしたオデのことですら
   さん付けで呼んでくれるんだもんな…オデ正直心が痛いよ。
    でもな、オデが世話になった人がどーしてもアンタベースで
     ミリブロの限界に挑んでくれっていうもんでさ。」


S「ブツブツ山の傾面を登るためスイッチバック方式を
   とり入れてジグザグにブツブツ山の傾面を登るため
    スイッチバック方式をとり入れてジグザグにブツブツ」


JJ「しかもな、今度はスコープを使えっていうんだよ。
   人間の性癖ってのはわからねぇもんだねぇ、でも言われた以上は
    きっちりやらんといかんのでなぁ、じゃあスコープ越し(単体)で
     苦痛と悦楽に歪んだ顔を覗かせてもらうよ…どれどれ
      うわぁ、もうなんていうか毛穴の角質層まで見えそうだ、へへへ
       お、船長!吹き出物発見であります。疲れてるのかな?
        それとももしかして…。」


R「いやぁ!な!!はぁあ!やめてぇみないで!」


JJ「歌ってる歌ってる。バジュラがお腹で歌うように
   【チュドーン】もお腹で歌っているよ。よしオデもライブだ。
    というわけで熱気バジャラでTRY AGAIN いくぜぇぇ!!
     戦争なんてくだらねぇぜ!オデの歌をきけぇえええ!!ジョロロ…」




R「あ゛あ゛あ゛あ…゛あ゛やめ…あ゛なにこれあ゛あ゛あ゛」


JJ「メンゴメンゴー。びっくりした?びっくりしたでしょ?
  というわけで正解は…人肌に暖めたカゴメ六条麦茶を
  ブルバレル経由でかけ流してみました~。
  いや~泣くとは思わなかったよ~これは効果絶大ですね。
  ホット麦茶がマイブームになりそうな予感です」


R「あぁああ!もうっ…いやぁああああ゛あ゛やめ…ああ゛あ゛あ゛」


JJ「オデさー、エアガンの仕組みや機構に疎いんだけど
   ウェザリングは頑張ってたんだよねぇ。
    ちょっとしたことで外観がリアルになるってのが嬉しくてね
     そりゃあ3Mのスポンジやすりで頑張ったもんだよ。」


R「いやぁああああ゛あ゛ああ゛あ゛あ゛」


JJ「だからさ、カゴメ六条麦茶もさ『ちょっとしたこと』で
   格段にリアルになったりするんだよなぁ。こうやって
    ちょーっとガボガボとペットボトル振ってやるだけで…
     ほら『泡立った』でしょ?これぞまさにボアアップ!
      (実のところ意味をよくわかってない)
      というわけでアンコールに答えてあげるですよ。ジョロロロ…」




Posted by ダブルジェイ at 04:05│Comments(4)
この記事へのコメント
なんかウチの仕様が混じってるw
Posted by wildeywildey at 2011年01月29日 09:22
今回も私の無理を聞いて頂きありがとうございました。


96のホップに関しては後日、ヘニャれてダラしないホップパッキンの虫ゴムの代わりに楊枝を突っ込んだら良く効くようになりました、てな感じでテキトーにヤッツケておけばよろしいかと。


さて、今回の記事は前回以上にジャンさんの熱いパトスが迸(ほとばし)っていましたね!
っていうか、お漏らし+ぶっかけ、だなんて、どんだけ凌辱好きなんですか!?

隠しきれない程に止めどなく溢れてくる煮えたぎった熱いマグマで御身を炎上させないか、とジャンさんの身を案じせずにはいられません。


ところで、ついに次回は最終話のハーレム編ですね。
ジャンさんが限界ギリギリまで攻める事により、後に続く人達に極点を指し示す事が出来るのです。
健闘を祈る!!
Posted by スコープマニア at 2011年01月29日 22:32
女の子の方はよくわかりませんが自画像が大槻班長なのは痺れました
内容はもはやエロいんだか何なんだかの判断も付きませんがみんな許してくれるでしょう、寛容な精神で…!(最終的に土下座)
Posted by 毛玉 at 2011年01月30日 00:32
コメントありがとうございます~

wildeyさん>
ラッシュさんとこの残留応力をヒートトリートメントで除去云々も
使いたかったんですけど今回は断念した次第です。

スコープマニアさん>
いやーはやいものであと1回ですね!
私もどんな結末を迎えるのかまったく
わかりません。たとえそれが哀しい結果に
なったとしても僕は可能性ってやつを
信じたい。信じたいんだ!!

毛玉さん>
そうです!そうなんです!
地獄チンチロのときの大槻班長です。
そこに気付かれるとはさすが竹グリップの
発案者さんですな。地味に嬉しい。
Posted by ジャン・ジャラジャン・ジャラ at 2011年01月31日 02:06
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