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Posted by ミリタリーブログ at

2011年02月23日

キューロク

記者「弱点を教えてください」

JJ「ピザ食べるとすぐお腹壊します」

食った直後に下り最強伝説。
レッドゾーンまで吹き上がるこの音…この陶酔感、
死ぬほどいいぜ!たまんねぇ!!

というわけでTYPE96を買ったものの
ろくに試射もせず部屋の片隅に転がってるわけですが
多分フィールドデビューは3月に行われるストイックの極み
ボルトアクションオンリー戦でしょうか。(予備マグ4本購入済)
頭文字B伝説はきっとここから始まるのです。

頭文字Bとは?
フィールドにおいてボルトアクションでストイックに
狙撃することを目的とする手コキ屋の若者たちを描いた作品である。

「俺のキューロクは…曲がる!」

「リアサイトに付いているエンブレムは、
   不敗神話の『大人チューンVSR』だ!
     オレのVSRについてこれるか!?」

「あのキューロクが二度とスコープに映ることはねぇぜ!」

「並みのスナイパーなら、キレたら最後。
  ミスを繰り返すばかりで速くコッキングできない」

「雨さえ降れば、オレのTSR-XはG-SPECだってちぎれるんだ!」

「少しぐらいパッキンがヘタろうと、オレのテクに乱れはない」

「見せてやる。APSのスゴさじゃなく、オレのスゴさをな」

「あいつほどの腕があれば、あのスーパー9は
 とんでもないタクティカルウェポンになるだろうな。
 突っ込んでよし、立ち上がってよしの、ドッグファイト専用銃だ」

「溜め込んだフラストレーションを全部吐き出したくて
 狙撃することもあるだろう。オレには、そんな風に見えた。
 いつものあいつの狙撃じゃない。キューロクの甲高い
 エキゾーストライフルショットはまるで、怒りの咆哮だぜ」

「条件が悪くなればなる程、あいつの狙撃は
 逆に冴えていくような気がする。だが向こうだって生身の人間!
 先にキレた方が負けだ!ここは我慢比べだぜ!」

「俺のSR-2が・・・いけると教えてくれてる!!」

「たかがキューロクのために
    オイルエンペラーのエースが出ることないぜ」

「手コキ屋に女なんかいらないっす。ねぇ、池谷先輩!」

  


Posted by ダブルジェイ at 02:35Comments(9)